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美容と健康と生活に役立つモノ

ライフスタイル全般、体によいモノをなんでもシェアしています。

お婆ちゃん線にひと塗りの珠肌のうみつクリームとは

シミ、シワ、お婆ちゃん線にひと塗りで珠のように輝くという触れ込みの高級クリームをご存じですか?

 

珠肌(たまはだ)のうみつクリーム

 

美容成分がとにかく上質で、卵白を使った成分はこの会社の折り紙付きです。

 

この会社は株式会社ファーマフーズといって、機能性素材の開発を行っている京都の企業なんです。

 

公式サイトによりますと、

 医薬品は治療を目的としますが、食は栄養だけでなく、疾病の予防と健康維持の機能を担っています。生活習慣の多様化や高齢化が進み、21世紀には「予防」がますます重要になります。

わたしたちは「医」(Pharmaceutical)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ」(Pharma Foods)を目指し、健康維持と生活の質(Quality of Life)の向上に役立つ機能を明確に持つ食品素材を創造します。

鶏が産んだ卵は、21日間温めるとひよこになります。それは生命を司るすべての物質が卵に収まっているからです。
そこで、卵から生命の創造・維持に必要な成分を取り出すことに着目しました。「卵」からの発想がわたしたちの原点です。

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 とのこと。

 

研究開発や品質管理などを行っているのですが、通信販売事業にも携わっています。

 

機能性素材を使用した最終商品ビジネスと言われています。

 

 

そんな会社が作った美容クリームは高級ですが効果も期待できますね。

 

 

 

 

 

ではなぜ、ひよこは卵から産み落とされ、母鶏の手助けなしに元気に生まれることができるのでしょうか?

 

18年以上も前から最先端のバイオテクノロジーの研究を続けている、珠肌屋こと、ファーマフーズ京都市西京区)の始まりは、そんな疑問からでした。

 

 

決して衛生状態の良くない飼育小屋で、「ぽん」と卵で落とされてから、自ら殻を割って歩きだすまでの21日間、命を守り育て上げる卵の殻に、特別な力があるのではないかと考えたそうです。

 

そして、研究を続けていくうちに、殻の内側にある薄い膜(卵殻膜)にその秘密があることがわかったとか。

 

しかもそれは、私達の肌のバリア機能に非常に近いものだということがわかったのですって。

 

 

昔からよく、「ころんだところには卵の薄皮を貼るといい」等、肌のトラブルには欠かせないと言われてはきましたが、実際に実験で明らかな違いがあらわれた時には、研究室中に歓声がおこったそうです。

 

まさかお婆ちゃんで、昔から卵の薄皮を肌に貼っていた人はいないと思いますがw 

 

ファーマフーズはこの成分をなんとかスキンケアに生かせないものかと、さらに研究を費やしました。

 

 

そして、史上初、生の卵殻膜を濃縮した美容クリームをつくることに成功しました。

 

 

これまでにないハリ、ツヤ、みずみずしさを実感したいという女性たちに大変な反響を呼んでいます。

 

まだまだ現役なのに、お婆ちゃん線で悩んでいた人には大絶賛!

 

今ならキャンペーンをしているので、お買い得ですよ。

 

新聞広告では1gを7袋で900円で提供していますが、インターネットでは1ヶ月分を購入すると、7袋は無料で、下地クリームもプレゼントされます。(2017.1現在)

 

 

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